こんにちは、高橋雅規です。
前回、投稿の後日談です。
歯科衛生士さんに伝えた見解に、実は少しスッキリしない節がありました。
歯科医院に行った翌日、出勤前のお風呂時間にふと考えが降りてきました。
歯科衛生士さんの左肩の痛み…
あれは肩甲挙筋のオーバーワークだったのでは?と…
それでは追加でケアをした方がよい事案で…
頚中央後部と、その下方の根元部位のケア、2つ浮かびました。
この時、歯科衛生士さんに伝えた時のモヤモヤしてスッキリしない気持ちの原因がわかりました(笑)
これから出勤っていう緊張感により、交感神経が優位になったからこそ考えがより冴えたのか…
高次脳機能障害の後遺症ゆえにドンピシャの答えがすぐに出てこなかったのか…
正解はわかりませんが、歯科衛生士さんに伝えた内容でも回復傾向に向かうので良しとしました。
より早く『快復』へ向かうように修正するには
短いスパンで次回を診ないと、修整対応が出来ない、
という不便さを再認識しました。
『後日談その2』は、その後の歯科衛生士の状況を聞いてからにしようと思うので
8月後半以降に伝えられればと期待してます(笑)