勉強会での学び(慢性炎症と自己免疫疾患)

先日の勉強会での学び

私達人間は生きているだけで、体内には不要なゴミが発生している。

添加物の多い食事・ストレス・寝不足・運動不足など。

体内に不要なゴミが溜まり過ぎ処理できなくなると、体内でゴミを燃やし処理する。

これが『炎症』

自分の弱い箇所に繰り返し出やすいとのこと。

これが自己免疫疾患や慢性炎症に繋がると説明されていました。

これを改善するには5年の歳月が必要で、特に口から体内に取り入れる食事を改善

するのが有効。

ポイントは『油』を変える。

不飽和脂肪酸から飽和脂肪酸の食用ココナッツオイルに変えるのが◎

不飽和脂肪酸の油は細胞レベルで代謝を下げ全身にダメージを与えているようです。

興味がある方は、

医師・崎谷博征(さきたにひろゆき)で検索し勉強してみて下さい。

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