一般市民講座 〜東洋医学の基本を学ぶ6時間〜

Screenshot

病院に行っても原因がわからない。

薬を飲んでもなかなか良くならない。

そんな経験から、西洋医学に限界を感じている方は少なくないのではないでしょうか。

東洋医学では、季節や天候、生活習慣、さらには感情の変化によってからだのバランスが崩れ、不調や病気が起こると考えます。

病気を改善するには、

その人の「考え方」が変わり、「行動」が変わることがとても重要です。

そのためには、

・なぜ不調が起こるのか?

・どうすれば改善できるのか?

 を理解することが大切です。

今回講師を務めてくださる横田先生は、東洋医学の世界を分かりやすく教えられる数少ない先生です。

医療連携に向けた鍼灸師育成プロジェクト、 医療鍼灸協会では、東京大学附属病院にて内科、リウマチ科、総合診療科の医師2名、NHK「ためしてガッテン」でお馴染みの現代鍼灸の糟谷大智先生・岡部素道の内弟子の経絡治療の相澤良先生と肩を並べ、中医学の講義と実技を担当されています。

私たち鍼灸師が3年かけて学ぶ東洋医学の基礎を、6時間にぎゅっと凝縮した授業を開催してくれます。

病気にならないためのヒント・不調を改善するためのヒント・日常でのセルフケアのヒントを学べる6時間。

是非一緒に学びましょう。

しんうらやす整骨院・鍼灸院 今村鉄平

この記事を書いた人

目次